フェミニスト女性による男性軽視、男性嫌悪発言集からみる日本の男性差別的意識の現状

・フェミニスト「日本で少子化を解決するためにはすべての日本人男性が托卵を許容するくらいの器の大きさを持たなければいけない」→少子化改善のために一夫多妻制や代理母を、という案には反対するのに勝手ですね、そもそもなぜ少子化解決のために男性のみが犠牲にならないといけないのでしょうか、女性にとって自分が絶対被害者にならない托卵という事案だからこその自己中心的な考え方すぎます。

・男は全員性犯罪者予備軍 → そんな事言ったら男も女も全員万引き予備軍だし既婚女性はみんな托卵妻予備軍、自分達の事は棚に上げて気持ちよくなってるだけでしょ

・生理がつらい、男も毎月性器に苦しみを与えるべきだ → 女性の生理は男のせいではない、女性の苦しみに男性が寄り添ってくれないというが、フェミニストは男性の苦しみには一切寄り添わないので必要なし




・男子トイレが丸見え問題や男性の更衣室がない問題で騒いでいる男性がいるが、そもそも男が裸なんて女は見たくない → そもそも性被害は加害者がどう思うか、は関係なく、被害者がどう思うか、のみが問題である、というのは女性の性被害でとりざたされる共通の認識のはずなのに、自分達が加害者になった途端、その前提を覆すのでしょうか?女性って自分勝手すぎません?(すみません、すべての女性ではないです、フェミニスト寄りの女性のみ)

・上記と類似だが、銭湯において、男湯のみ監視カメラが設置され、男湯のみ女性清掃員が男性の裸体を見放題な問題について、女性は男の裸なんてイケメンでもわざわざお金をかけて見に行かないから男性差別ではない、という意見 → 本来、セクハラ被害、性犯罪被害というのは、加害者側がどう考えるかではなく、被害者がどう思うか、嫌かどうかが重要だったはず、それともフェミニストからすると、男性が被害者になる場合であっても女性の意思のみが尊重されるべきと考えているのでしょうか?あきれる自己中心的さです。

・大学の女子枠は男女比を平等にするためだから差別じゃない → まず、理由があるから差別してもいい、差別じゃないというなら、医大の男性加算点についても理由があるから差別じゃないと言う事になるはずですが、フェミニストは女性が不利になる男性加算点は差別だといい、女子枠という女性が有利になる事は差別じゃないと言っている論理のおかしい男性差別発言をしています。
また、男女比を平等にするため、と言っていますが、女子枠が出来る前から機会は平等なのです、ですが、女子枠が出来た事で、女子より点数が高く、女子枠が出来る前であれば合格していた男性までその大学に落ちる自体が発生してしまいます。
このことからわかるように、普段男女平等と叫ぶフェミニスト達は「男女平等」では納得しないのです、女性優遇のみを訴える男性差別主義者です。

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