女性専用車両や大学の女子枠など、あきらかな男性差別を性差別じゃないと言い張るフェミニスト女性の男性軽視発言集

・フェミニスト「女性専用車両が出来たのは痴漢をする男がいるせいだから差別じゃない」 → 男=痴漢だと言っているような男性差別発言ですね、ほとんどの男性は痴漢をしないので、差別される言われはありません、そもそも同じ料金なのに男と女であきらかな差異をつけている事自体が差別なのです(いい悪いは別にして)、理由は関係ありません、差別は差別です。

もし一部の痴漢がいるから男性を差別してもいい、という理屈が通るのであれば、托卵をする女性がいるから女性全員が出産後に旦那に「托卵する女ってのがいるらしいからDNA鑑定してもいい?」と言っても「仕方ないよね」となるのでしょうか?自分の知る限りではそんな女性の方が少ないですが。

あと、性犯罪の虚偽告訴をする女がいるから、本当に性犯罪を受けた女性が疑われても仕方ない、と女性は思えるのでしょうか、残念ながら、そこまで男女平等に考えられる女性はかなり少ない印象です、女性専用車両が男性差別だと思えない女性は自己中心的な考えに染まってしまっている悪しきフェミニスト女性なのです。

・フェミニスト「大学の女子枠は女性比率を上げるため、平等にするためだから差別じゃない」
・男性「男女平等なら看護師などの男性が少ない、不遇になっている人を育てる大学でも男性比率を上げて女子比率を上げる対策を同時にしないとただの男性差別になる」
・フェミニスト「看護系の大学でも増員という形での男子枠なら女性が不利にならないのでいいんじゃないですか?」

あきれた女性中心的な男性差別的考えです。
なぜ大学の女子枠は増員ではなく男性を意図的に減らす形で導入されているのに、女性比率の高い大学では増員でないと認めない、なんて男性差別的な発言が自然とできてしまうのでしょう。
もはや理由どうこう関係なく、自分達が優遇されてないと気が済まないだけでは、と思います、実際大学進学の女性比率を上げる事で日本がよくなる根拠もあいまいなままですし、少子化の観点からみると確実に悪化すると思われるのに、自分達が優遇されて気持ちよくなることしか考えていない。

・フェミニスト「渋谷区の男女共用トイレ、男性用トイレだけあって女性用トイレがないのは女性差別だ!」 → コンビニで男子トイレだけなくて女子トイレがあるのを男性差別だ!というのに対し、差別じゃないというフェミニストの多さと矛盾しています。
男子トイレは汚れやすいから、などの理由がある、と言っていますが、理由があったら差別してもいいのなら、女子トイレも音姫を設置しろと言われる、や生理用品用のボックス設置や回転効率が悪いから多くのスペースを必要とする=非経済的だから設置したくない、というのも理由になると思いますが、女尊男卑な日本では女性差別だけは許されませんからそれに胡坐をかいているだけです、男性ももちろん迷惑をかけていますが、フェミニスト女性は自分達も同じように誰かを不快にさせたり迷惑をかけているんだ、という自覚が欠落しています、そのせいでもはや社会悪です。

同じように理由があっても男性差別は残り、女性差別だけが是正されるという女尊男卑な国が日本の実体であり、フェミニストの性差別的な考え方なのです。

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