渋谷の男女共用トイレ撤去とコンビニに男子トイレがない男性差別から見る男性軽視な日本の民間サービス

渋谷にLGBT配慮のためにトイレを男女共用トイレにしたところ、女子トイレがなくなったのは女性軽視だ!男子トイレだけあるのは女性差別だ!と言っている女性がいてすぐに廃止された、という問題について。

ちょっと待ってください、コンビニでは逆に男子用トイレが男女共用トイレに置き換えられ、女子トイレだけあって男子トイレがないのに、それに対して女性は「差別じゃない」と本気で言っている人がいます。
にも関わらず逆になった途端差別だ!と騒ぐんですか、都合よすぎないで
すか?
(コンビニトイレの男性差別は、理由をいろいろ言っている人もいますが、理由があっても差別ですし、不快に思う男性が多くいます、自分が差別される側じゃないから言える自己中すぎる考えですよね?)

あと、日本でよくフェミニストが海外と比べて日本はこうだから女性は差別されている!などと言いますが、海外ではLBGT配慮で男女共用トイレが主流になっているところも増えているんですが、自分達に都合の悪い時は海外の状況を無視するんですか?自己中すぎます。
あと男性の事を考えていなさすぎです。
女子トイレがない事に反対するなら、男子トイレがない施設にも反対する、せめて男子トイレがない事に反対する意見に文句を言わない、でないと本当にただの自己中な差別主義者にしか見えません、というか完全にそうなってしまっています。

このような女性がフェミニストのせいで増えているから女性優遇にも男性が過敏にならざるを得なくて双方が生きづらくなっているのではないですか?

性差別に関しては男性、女性、どちらもなくす、プライベートスペースは男性も女性も両方確保し、ちゃんと区別する、というこれだけでいいのに、フェミニスト女性は隙あらば自分達の権利を増やそうとするから突っ込まれるのです。




それと、女性の方がトイレに時間がかかって混む問題ですが、これは男性も理解するべきだと思います。
なので、施設の拡張によって女性用スペースを大きくし、この問題を解決する、というのはいいと思いますし、男性も男性用トイレに入ってこられる問題が解決するのでメリットがあると思います。(もちろん施設側の設備投資は増えますが、そこは優遇してもらう女性がお願いして理解してもらうべき)
ただ、フェミニスト女性はなぜか「男性用トイレ」という異性のスペースに手を出して女性のトイレ問題を解決しようとするのです(コンビニのように男性用トイレを共用にするなど、あれだけ渋谷の男女共用トイレに反発しておいてほんとふざけるなフェミニスト)、それだと男性も怒りますし、理解されません、分断が進むだけです、そんなフェミニスト達の身勝手な発想、発言を見ていると、女性のトイレ問題を解決したいのではなく、男性に苦労させることで自分達の不満をすっきりしたいだけではないか、とすら思ってしまいます(というかほんとにそうでは?)

ともかく、男性のみ専用トイレがない、更衣室がない、というような性差別を促進させるのはほんとやめてください、このままだといつか暴走した男性が女性に狙いをしぼって何かしでかしたとしてもその男性が悪いとすら思えないような世の中になる可能性もあります。

あと、プライベートスペース問題は同性愛者の男性からも多く不満が出ています。
同性愛男性は心は女性なので、女性も男性の側になってみればいかに理不尽な差別を受けているかがわかる、という事なのです、いい加減フェミニストも女性差別をなくす、ではなく性差別をなくす、という正しい方向へシフトしてください。




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