托卵は女性から男性への性犯罪に値する罪、にも関わらず刑事罰がないという男性差別な日本の法律

多くの男性が疑問に思っていて、女性からは他人事だから理解されない男性差別な問題で、「なぜ托卵が刑事罰化されないのか」というのがあります。

托卵を擁護、肯定する女性の理由としては
・「より良い遺伝子を選ぶのは女性の権利!」 → じゃあその人と結婚してその人の子供として産んでください、結婚してもらえないならあなたの遺伝子にそれだけの価値がないのですからあきらめてください、他人(夫)を巻き込まないでください

・「バレなければ誰も被害者がいない」 → じゃああなたは「盗撮ってバレなければ被害者がいないからいいよね?」と言っている男性を許せるのですか?いい加減自分達の言っている事は自分達がやられたら嫌だという事に気づいてください、フェミニストの発言は大部分それです。
あとDNA親子鑑定がある以上普通にバレます。




・「誰が親かってそんなに重要?愛する妻の子供なら誰が父親でもいいでしょ?」 → 100%ありえないです、男性でこの意見を肯定している人は托卵している側の最低男と思って間違いないです。
男女逆にしてみれば、女性は親が誰でもいいから病院が子供の取り違えをしていてもまったく気にしないんですか?結婚した後で男性がいきなり連れ子を連れてきても愛する夫の子だから、と自分の子供と同じように養育できるんですか?

などなど、自己中なフェミニスト女性にはわからないかもしれませんが、托卵は理由があっても男性からすると絶対に受け入れられないものです。

間違ってもバレなければいい、や、女尊男卑な托卵ドラマに影響されて、理由があったら托卵してもいい、なんてバカな事を考えないでください、男性も、そして真面目な女性も風評被害で迷惑をこうむります。
どんな理由があっても「托卵は絶対許されない」です。

まぁそんな事を男性がいくら丁寧に説明しても、理解できない女性は一定数いるもので、(既婚女性との不倫で、男性も相手女性が既婚者だと知っていたら加害者ですが、産む産まないの選択肢は女性にあるので)托卵をする女性はいなくならないので、もうこれは「DNA親子鑑定を義務化」するか、托卵防止法などをつくって刑事罰にする必要がある、と主張する男性が増えているのは当然の事だと思います。

これに反対する女性はもう托卵予備軍と思われても仕方ないですよね、実際は違ったとしても、托卵をする女性が実際にいる以上、他の女性も同じように見られても仕方ないわけです、これは、善良な男性がまるで痴漢予備軍かのように見られて女性専用車両という形で差別を受けているのと同じですから、女性の場合だけ特別視しろ、なんていうフェミニストはいい加減身勝手すぎる自分達の主張に気が付いてください。




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