2024-10

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托卵

女性が認めない、托卵の可能性があるから男性よりも女性の不倫の方が罪が重いという事実

不倫はいけない事です、そもそも結婚というのが配偶者以外とそういう事をしないという契約の同意で成り立っているのですから当然です。 もちろん、その不倫の罪は男性と女性と同じです、どちらも同じだけ悪いです。 しかし、既婚者が独身者と不倫するという...
日本の男性差別の現状

避妊具を傷つけたり、お酒で酔わせて既成事実を作ろうとする女性から男性への性加害、不同意性交等罪が問題視されない男性差別について

性犯罪、不同意性交等罪などの性加害はだいたい男性が加害者、女性が被害者として語られがちですが、男性が被害に合うケースもおおやけに事件になってないだけで大いにあるのです。 例1:高収入でイケメンな彼と付き合いたい、結婚したいけど、彼はモテるの...
日本の男性差別の現状

自覚のない女性による男性へのセクハラ、性加害から見る男性軽視、男性差別な日本の現状

男性から女性へのセクハラがたくさんあるのはよくわかっていますし、認知もされていて、訴えれば警察沙汰になる事や会社であれば会社から何らかの処分が男性に下る事もおおいでしょう。 しかし、女性から男性、または男性から男性へのセクハラ、性被害もある...
托卵

性犯罪の時効は最低のものでも12年と延長されたのに托卵に対する時効は3年しかないという女性有利な司法による男性差別

性犯罪の時効が延長されたそうです、 それ自体はいい事のようにも思えますが、松本人志の事件のように、後々、記憶や証拠があいまいになってからお金目的や逆恨みで訴える事例が増えて、冤罪に悩まされる男性が増える未来が心配です。 当時、確かに同意があ...
男性差別的なサービス、事件、時事問題

女性専用車両になぜ男性が不満を持つのかがわからない共感力のないフェミニスト女性による男性差別の促進

びっくりする事に女性専用車両が男性差別だ、という男性がたくさんいる現代においても、女性専用車両だけある事の何が問題かわからない、という共感力の欠如した女性が存在するらしいのです。 女性は同じ料金を払って自分達だけ冷遇されたサービスを受けても...
男性差別的なサービス、事件、時事問題

女性は男性の裸に興味ないから(そういう問題じゃない、恥ずかしい男性がいるかどうかが問題)という男性軽視な理由で更衣室がなかったり脱衣所、男子トイレに女性が入ってくるなどの性被害を受けてしまう男性差別

女性が男性用スペースに入ってくる(男湯、脱衣所や男子トイレなど、逆なら通報)問題は、ようやく近年になって声を上げやすくなってきた風潮ではありますが、それでもだいたい騒がれるのはネットの中で、現実では「男らしさ」に縛られてまだまだ声を上げずら...
男性差別的なサービス、事件、時事問題

twitter(現X)による男性差別反対の投稿

基本、男性差別に関する事だけを投稿するアカウント → 男性差別反対の訴えに関するXの投稿 言いたいことを代弁してくれている識者が多いため、現在はリツイートのみ、少々過激な文言が多いと感じる事もありましたが、ツイフェミの口の悪さを考えたらこれ...
日本の男性差別の現状

女性は力が弱いという事を特権にして男性差別を広げている

男女の明確な能力の違いに男性の方が腕力が強い人が圧倒的に多い、という事実があります。 そこで女性が男性に頼ってお願いし、重いものを持ってもらう、などのやりとりがあって世界がうまく回る、という関係性ならばいいのですが、昨今の女性、特にフェミニ...
男性差別的なサービス、事件、時事問題

ジェンダーレストイレを男性用トイレのみにおしつけようとするフェミニスト女性の異常な男性差別思考とは

性差別思考のない人であれば、LGBT配慮の男女共用トイレが必要という場合の対処法は、男性用トイレ、女性用トイレ、誰でもトイレの3つを設置する、という案が一般的になると思います。 しかし、フェミニストの中には、LGBTのために男性用トイレをジ...
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